6月6日(土)、「看護科の日」が開催されました!
当日の熱気と、たくさんの笑顔にあふれた素敵な日になりました。
第1部は、高校1年生から専攻科1年生の生徒が、「私の看護観」というテーマで、それぞれが胸に抱く看護への思いを言葉にしました。また、専攻科2年生は実臨地実習を通して学んだ「事例研究発表」を行いました。
ご来場いただいた方々からは、こんなに嬉しいアンケートの声をいただきました。
「学年ごとの1年1年の経験の積み重ねを感じて、看護師を目指す人としての成長が見られました」
「看護の基本に戻る大切さを学び直す場になりました」
第2部は、来場者の方に様々な看護の体験をしていただきました。今年は10コーナー準備しました!
その中でも特に人気だったのが、赤ちゃんの沐浴、ナース服の試着、そしてハンドケアです。 特にハンドケアコーナーでは、 「手が潤って、つるつるになった!」「気持ちよくて癒やされた〜」「生徒さんとのんびりおしゃべりを楽しめました」 と、至福のひとときを過ごしていただけたようです。
さらに、遊びに来てくれた小学生の皆さんからは、 「楽しすぎて、まだ帰りたくない〜!」 なんていう、可愛い感想も飛び出しました。
ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 皆さんの笑顔に出会えて、私たちもたくさんのパワーをもらいました。
「来年も行きたいな」と思ってくださった皆さま、そして今回来られなかった皆さまも、来年度はぜひご参加下さい。



















































