第64回中国高等学校陸上競技対校選手権大会
期 日:H23.6.17~19
場 所:維新百年記念公園陸上競技場(山口市)
10月に国体を控えた新しい競技場で試合が行われました。
女子総合優勝(2年連続2回目)することができました。
この大会の結果、8月3~7日に岩手県北上市で行われる北東北総体に15名が出場できることになりました。
チーム全員で一層気を引き締めて、「前進~誰よりも強く~」を合言葉に頑張ります。
応援よろしくお願いします。
第64回中国高等学校陸上競技対校選手権大会
期 日:H23.6.17~19
場 所:維新百年記念公園陸上競技場(山口市)
10月に国体を控えた新しい競技場で試合が行われました。
女子総合優勝(2年連続2回目)することができました。
この大会の結果、8月3~7日に岩手県北上市で行われる北東北総体に15名が出場できることになりました。
チーム全員で一層気を引き締めて、「前進~誰よりも強く~」を合言葉に頑張ります。
応援よろしくお願いします。
6月25日 広島市中区スポーツセンター 26日 広島市安芸区スポーツセンター
学校対抗戦と個人戦ダブルスに4組と個人戦シングルス4選手が出場しました。学校対抗戦は3位、個人戦ダブルスも最高位は3位でしたが、個人戦シングルスでは岡山県の他校の皆様からいただいた声援も力にして接戦の末優勝することができました。選手は一人で戦っているのではないことを実感する貴重な経験となりました。ありがとうございました。
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学校対抗戦 |
3位 |
黒木歌穂 |
3年 |
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池田美沙紀 |
3年 | ||
| 植木彩華 |
3年 |
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小田かおり |
3年 | ||
| 中山紗貴 |
3年 |
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秋田知咲 |
2年 | ||
| 岡﨑梨紗 |
2年 |
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加藤美幸 |
1年 |
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ダブルス |
3位 |
池田美沙紀 |
3年 |
| 小田かおり |
3年 |
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ベスト8 |
秋田知咲 |
2年 | |
| 岡﨑梨紗 |
2年 |
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ベスト16 |
井上美幸 |
3年 | |
| 植木彩華 |
3年 |
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ベスト16 |
黒木歌穂 |
3年 | |
| 中山紗貴 |
3年 |
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シングルス |
優勝 |
加藤美幸 |
1年 |
|
3位 |
岡﨑梨紗 |
2年 |
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ベスト8 |
秋田知咲 |
2年 |
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ベスト16 |
池田美沙紀 |
3年 |
たくさんの応援ありがとうございました。
この大会で、全国総体の組み合わせが決まります。弘前ではこの大会で出した以上の力で戦えるよう努力を続けていきます。
「確固たる信念」
6月5、6日水島緑地福田公園体育館 11日きびじアリーナ
学校対抗戦・個人戦ダブルス・個人戦シングルスのすべてで優勝することができました。選手とマネージャー、部員全員がチームとして努力してきた結果だと思います。中国大会・全国総体への出場権を得た選手もいれば、これが最後の大会になった選手もいますが、チームの力をさらにつけて次の大会にのぞみます。ダブルスは第2代表決定戦の結果、井上・植木組が全国総体に出場します。
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学校対抗戦 |
優勝 | 黒木歌穂 | 3年 | 全国総体出場中国大会出場 |
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池田美沙紀 |
3年 |
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植木彩華 |
3年 |
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小田かおり |
3年 |
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中山紗貴 |
3年 | |||
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秋田知咲 |
2年 | |||
| 岡﨑梨紗 |
2年 |
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| 加藤美幸 |
1年 |
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ダブルス |
優勝 |
池田美沙紀 |
3年 |
全国総体出場 中国大会出場 |
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小田かおり |
3年 |
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準優勝 |
秋田知咲 |
2年 |
中国大会出場 |
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岡﨑梨紗 |
2年 | |||
| 3位 | 井上美幸 |
3年 |
全国総体出場
中国大会出場 |
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植木彩華 |
3年 |
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4位 |
黒木歌穂 |
3年 |
中国大会出場 |
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中山紗貴 |
3年 |
|||
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5位 |
加藤美幸 | 1年 | ||
|
黒澤裟妃 |
1年 | |||
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7位 |
岡本佳奈 |
3年 |
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大林華苗 |
2年 |
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ベスト16 |
子川成美 |
3年 |
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矢野瑛里香 |
2年 |
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2回戦敗退 |
柴田真純 |
3年 |
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| 安田悠里 |
1年 |
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シングルス |
優勝 |
加藤美幸 | 1年 |
全国総体出場 中国大会出場 |
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準優勝 |
岡﨑梨紗 | 2年 |
全国総体出場 中国大会出場 |
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3位 |
池田美沙紀 | 3年 | 中国大会出場 | |
| 4位 | 秋田知咲 | 2年 |
中国大会出場 |
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5位 |
中山紗貴 | 3年 | ||
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7位 |
小田かおり | 3年 | ||
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ベスト16 |
植木彩華 |
3年 |
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| ベスト16 | 黒木歌穂 |
3年 |
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ベスト16 |
子川成美 |
3年 |
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ベスト16 |
大林華苗 |
2年 |
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ベスト16 |
矢野瑛里香 | 2年 | ||
| ベスト32 | 井上美幸 |
3年 |
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ベスト32 |
岡本佳奈 | 3年 | ||
| ベスト32 | 黒澤裟妃 |
1年 |
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ベスト48 |
柴田真純 |
3年 |
たくさんの応援ありがとうございました。
この大会で、6月24日から広島市で行われる中国大会と、8月15日から青森県弘前市で行われる北東北総体へ学校対抗戦・個人戦ダブルス・個人戦シングルスへの出場が決定しました。一つでも多く勝てるよう努力を続けていきます。
「確固たる信念」
会場:倉敷芸術科学大学芸術学部
期日:平成23年6月4日(土)
| 賞 | 部 門 |
学年・氏名 |
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金賞 6名 |
静物デッサン(鉛筆) |
2年 佐藤 碧央 |
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静物画 (水彩) |
2年 小川明季花 |
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風景画 (油彩) |
3年 宮地 佑果 |
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ポスター |
3年 齋藤 愛子 |
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3年 中田 美琴 |
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3年 髙木 琴絵 |
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銀賞 5名 |
構想画 (色鉛筆) |
3年 狩野 麻衣 |
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ポスター |
2年 白神 桃子 |
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2年 若林 雅子 |
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2年 竹山 沙紀 |
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2年 水原恵莉香 |
6月4日(土)、倉敷芸術科学大学芸術学部を会場に、岡山県内の高等学校美術部員を対象にして行われた『高校生美術コンクール』に参加しました。参加校は46校、参加生徒数約460名という大規模なコンクールです。大会当日は、それぞれ自分の選んだ部門(デッサンや水彩画、油彩画、ポスター、立体など)ごとに、設置されたモチーフや課題を制作します。1日で仕上げなければならないので、どの学校の生徒も、緊張しつつ集中して制作していました。
倉敷中央高等学校からは20名が参加し、上記の6名が金賞、5名が銀賞を受賞することができました。普段の美術部の活動でも積極的にデッサンの練習をしたり様々な公募展に応募したりすることを通して実技と表現の力を磨こうと頑張ってきたので、このコンクールで入賞することができ、とてもうれしく思っています。
デッサン部門の会場風景です。あらかじめセットされている静物モチーフを、決められた席から描きます。芸術大学の入試さながら、鉛筆を動かす音が響いていました。デッサンは白黒だけの画面ですが、鉛筆の濃さやタッチ、消しゴムの使い方などを工夫すると、柔らかい布や光を反射する金属、透明感あるガラス瓶など様々な質感を表現することができます。
構想画部門の制作風景です。今年度の構想画のテーマは、「スニーカーのダンス」でした。
この言葉をどう解釈し、表現していくのか・・・。一つの言葉から自らの世界を広げていきます。
画材は、油彩や水彩、色鉛筆やパステルなど様々です。
風景画部門は、屋外で描きます。天候も良く、制作日和でした。実際の風景を見ながらの写生は、その場の印象を筆に込めることができ、光の移り変わりや風などを感じながら伸び伸びと制作できます。
写真はポスター部門の制作途中の風景です。
このコンクールで最優秀に選ばれたポスター部門の作品は、今年度の高等学校美術展のポスター原画となるため、気合いが入ります。限られた時間の中、どの学校の生徒も素敵な作品を描いていました。
大会名:岡山県高校総体陸上競技
期 日:H23年5月27日~29日
場 所:カンコースタジアム
台風の影響で強い雨と風の中、試合が行われました。
女子総合優勝(3年連続6回目)することができました。
3年高橋緋奈は次の4種目で優勝し、内2つで大会新を記録することができました。
100H:14.06(大会新)、400H:1.01.08(大会新)、4×400R、4×100R
この大会の結果、6月17~19日に山口県維新百年記念公園で行われる中国大会に15名が出場できることになりました。
北東北総体(岩手)に向けて、「前進~誰よりも強く~」を合言葉にチーム全員で頑張ります。
応援よろしくお願いします。
新しい年度がスタートして、一か月半が過ぎ、中間考査終了の翌日5月20日(金)に平成23年度の球技大会がおこなわれました。
各クラスが、ソフトボール・バレーボール・バドミントン・卓球の4種目にわかれ、熱戦がくりひろげられました。夏を思わせる高い気温の中でも、クラス全体で協力し競技にとりくみ、応援の歓声にも熱があがりました。
午後には、男子生徒チーム対男性教員チームのソフトボールの試合があり、学校全体の声援の中で熱戦が繰り広げられました。
学校全体がにぎやかな雰囲気に包まれた一日になりました。
日 程 5月6日(金)~8日(日)
場 所 岡山県体育館「桃太郎アリーナ」
1回戦 中央 14-17 松江南高校(島根県))
初戦敗退
5月6日に組合せ抽選会があり、中央高校は初戦が島根県1位の松江南高校との対戦になりました。立ち上がり両チームとも堅さが見え、前半17分で3対3のロースコアでしたが、前半5対7で松江南高校がリードしていました。後半立ち上がりから中央高校はチームとしての指示が徹底できず、4連取をされて5対11となりましたが、ここからは選手も単純にゴールを狙うプレーが増え、得点していきましたが、ディフェンスで足が動かず、退場者を出し、数的不利になりました。ここでまた点差を広げられ、後半18分で7対14とこの日最大の7点差にされました。ここからは開き直り、選手も大変粘り強くプレーをし、最後は7分間で3連取を含む7点を取りましたが、14対17で初戦敗退をしました。
勝利を収めることは出来ませんでしたが、中央高校は中国大会出場を目標に日々苦しい練習に耐えてきました。その目標が叶い、チーム一同大変喜んでいます。高校からハンドボールを始めた生徒がほとんどのチームですが、目標に向かい、これからも一生懸命ハンドボールに取り組み、5月28日から始まる県総体に向けて、更に頑張っていこうと思います。ご声援をどうぞ宜しくお願いいたします。
また、今回も保護者の方々を中心に沢山の応援をいただきました。試合中の応援は本当に力になりました。また、遠征や合宿や練習試合をさせていただき、また合宿中では炊き出しをしていただいたりと、沢山の方が中央高校ハンドボール部を支えてくださったおかげでハンドボールが出来ています。感謝の気持ちでいっぱいです。これからも応援していただけるように日々努力していきたいと思います。保護者の皆様、練習試合をしてくださったチームの皆様、本当にありがとうございました。
日 程 4月29日(土)、30日(日)
場 所 総社・きびじアリーナ
予選リーグ戦 中央 12-0 倉敷南高校
中央 8-5 総社高校
中央 8-5 倉敷商業高校
3勝 グループ1位
決勝リーグ戦 中央 8-5 倉敷青陵高校
中央 13-5 倉敷鷲羽高校
2勝 グループ1位
順位決定 中央 3-13 倉敷天城高校
第2位
この大会では沢山のチームと試合が出来ました。昨年度は2勝することが出来て良かったのですが、今年度は予選リーグ、決勝リーグともに全勝することが出来ました。順位決定では別リーグ1位の倉敷天城高校に負けてしまいましたが、課題が発見できた試合になりました。この結果備中地区で2位という、大変良い成績を収めることが出来ました。次の中国大会にむけて頑張りたいと思います。今回も沢山の応援をいただきました。ありがとうございました。
日 程 4月17日(日)、23日(土)、24日(日)
場 所 きびじアリーナ(17,23日)、倉敷青陵高校(24日)
2回戦 中央 28- 2 備前緑陽高校
3回戦 中央 19-16 倉敷鷲羽高校
準決勝 中央 12-24 岡山操山高校
3位決定戦 中央 9-13 落合・真庭高校
第4位
中央高校は第4シードでした。春季休業中に県外遠征や合宿、練習試合を繰り返し、苦しい練習を乗り越えての大会でした。緒戦の備前緑陽戦はミスはありましたが、練習の成果が少し出せました。次の倉敷鷲羽戦は前半よりリードされ、苦しい戦いでしたが終盤に逆転し、見事勝利を収め、準決勝に進みました。
準決勝の相手は第1シードの岡山操山高校です。結果は負けましたが、25点以内に守り、10点以上得点できました。
次の3位決定戦は落合・真庭高校です。前回大会は負けたので、今度こそはという思いで臨みました。しかし前半からゴールを強く狙う気持ちに欠け、後半の追い上げも届かず、4位となりました。強い気持ちがもてずに試合をしてしまう、中央高校の課題が浮き彫りになった試合でした。
しかしこの4位という結果を受け、5月6日から岡山市で行われる中国大会の出場権を獲得しました。昨年度に続き、大きな大会に参加できる喜びを感じ、また頑張っていこうと思いました。また、今回も保護者の方々を中心に沢山の応援をいただきました。ありがとうございました。
5月10日(火)山陽新聞に、本校バドミントン部顧問の尾崎勝久先生が紹介されました。記事の中では、全国大会に5年連続で出場させる高い指導力の源が紹介されました。
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尾崎先生のコメント この度、山陽新聞の方に取材をしていただきまして、それが記事となり多くの方に読んでいただき、さらに本校のホームページにまで載せていただくこととなりました。正直申しあげまして、身が引き締まる思いです。
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今後もバドミントン部をはじめ、さまざまな部活動の活躍にご期待とご声援をよろしくお願いいたします。