第42回全国高等学校選抜バドミントン選手権大会

4月 15th, 2014

3月20日~24日 松本市総合体育館

 たくさんの応援ありがとうございました。学校対抗では準々決勝まで勝ち進み5位に入賞いたしました。昨年のインターハイと同じ順位であり、チームにとっては大きな自信となりました。

学校対抗

5位

井上 美沙

2年

上田 詩織

2年

大林 里奈

2年

難波 遥

2年

丸山 未矩

2年

大谷 真代

1年

小林 遥華

1年

佐藤 亜美

1年

シングルス

ベスト16

井上 美沙

2年

 

 

 

 

 

 

平成25年度最後の大会でした。平成26年度最初の大会はシングルスのみが行なわれる4月の春季大会です。県総体やインターハイにつながる大会です。一人一人がさらに成長してインターハイに出場できるようにこれからも努力を続けます。      「確固たる信念」

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介護福祉士国家試験に全員合格しました!

4月 15th, 2014

 平成26年3月27日(木)に第26回介護福祉士国家試験の合格発表があり、倉敷中央高校福祉科16期生37人全員が合格することができました。介護福祉士国家試験の合格率は、社会人等も含めると全体で約6割程度と狭き門ではありますが、生徒達は全員合格を目標に日々学習に取り組んできて、全員で夢をかなえることができました。

 実習でお世話になった施設の方々や保護者の方々等、御支援下さいました皆様に感謝を申し上げます。

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ソフトボール部 平成25年度新チーム 戦績

3月 25th, 2014

平成25年度岡山県高等学校夏季ソフトボール選手権大会

今年は悪天候により中止となりました。

 

平成25年度岡山県高等学校秋季ソフトボール選手権大会

 ●倉敷中央 25 - 0 笠岡商業(5回コールド) 1回戦

 ●倉敷中央 10 - 0 就  実(5回コールド) 2回戦

 ●倉敷中央  4 - 1 岡山東商         準決勝 

 ●倉敷中央  0 - 4 創志学園         決 勝

 

第17回中国高等学校ソフトボール新人大会

 ●倉敷中央  0 - 9 鳥取城北(5回コールド) 1回戦 

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ソフトボール部 平成25年度の戦績

3月 25th, 2014

<平成25年度の戦績>

岡山県高等学校春季ソフトボール選手権大会 

 ●倉敷中央  3 - 0 美  作         1回戦

 ●倉敷中央 14 - 1 岡山城東(4回コールド) 2回戦

 ●倉敷中央  2 - 0 岡山東商         準決勝

 ●倉敷中央  1 - 2 創志学園         決勝戦

 第62回中国女子ソフトボール選手権大会

 ●倉敷中央 4 - 0 安田女子          1回戦

 ●倉敷中央 5 - 3 倉吉総合産業         2回戦  

 ●倉敷中央 2 - 6 鳥取城北           準決勝

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全日本高等学校女子ソフトボール選手権大会県予選会 

 ●倉敷中央  5 - 0 倉敷商業         1回戦

 ●倉敷中央  6 - 0 津  山         2回戦

 ●倉敷中央  0 - 3 岡山東商         準決勝

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大好評!定期演奏会

3月 11th, 2014

大好評!定期演奏会

 2014年1月19日(日)倉敷市民会館大ホールにて、定期演奏会を開催いたしました。

響きの豊かな倉敷市民会館にて、部員一同、心を込めた素敵なサウンドを、大入りのお客様に楽しんで頂きました。

第1部

第1部 <クラシカル・ステージ>

「メリーゴーランド」

「No Shadow of Turning(「主のまことは奇しきかな」に基づくコラール幻想曲)」

「2013年度課題曲」 「Sails of Time(時の航海)」

 夏のコンクールの時よりも緻密で繊細、そして時には情熱ほとばしる熱演となりました。

吹奏楽界で有名な作曲家D.ギリングハムの作品に取り組むのも3回目となり、演奏表現に深みが出てきました。

第2部マーチング

第2部 <マーチング・ステージ>

                            喜歌劇「ジプシー男爵」より(J.シュトラウスⅡ作曲)

 この曲は、ワルツ王ヨハン・シュトラウス二世の魅力をギュッと凝縮し、メドレーにしたものです。ドイツマーチ、ウインナワルツ、ポルカなどのウィーン音楽と、ジプシー民族の憂いを帯びた雰囲気を活かし、変化に富んだステージにしました。四年連続出場の「中国大会(山口・島根・広島・鳥取)」や「高校総文祭(三重)」「国民文化祭(岡山)」など県代表の経験を活かし、今までよりもグレードアップした演奏・演技が出来、大変好評でした。

 第3部

第3部 <ポップス・ステージ>

              「サッチモ!」(OG合同)      

              「中央ヒットパレード ’13」「ディズニー・ファンティリュージョン」 ほか

 ゲストとして前顧問の西岡先生にも指揮(OG合同)をして頂き、中央高校の十八番「ジャズ」で盛り上がりました。そして、三年ステージではちょっと涙ありの、感動の場面も。

ジャズ

御来場下さった皆様を始め、関係の方々に感謝申し上げます。

 中央高校吹奏楽部の今後の活躍に、ご注目下さい!!

マーチング

写真提供:フォトクリエイト(株)

高梁川流域連盟絵画展 入選者展覧会

3月 10th, 2014

平成26年3月11日(火)~16日(日)

倉敷市立美術館にて展覧会が行われます。

中央高校の5名が入選しております。

ぜひ、ご覧ください。

 

竹田 妃那(1年)高梁川流域連盟 第14回流域高校生絵画展 佳作

星野 結衣(2年)高梁川流域連盟 第14回流域高校生絵画展 特選

三宅 碧 (2年)高梁川流域連盟 第14回流域高校生絵画展 佳作

小林 由佳(2年)高梁川流域連盟 第14回流域高校生絵画展 佳作

白井 佑実(2年)高梁川流域連盟 第14回流域高校生絵画展 佳作

 

 

書道パフォーマンス

2月 28th, 2014

1月19日(日)

くらしき朝市三斎市で書道パフォーマンスを披露しました。

また、書き初め体験のブースを設け、一般のお客様の書き初めのお手伝いをさせていただきました。子どもから大人まで多くの方に楽しんでいただくことができて、部員も満足感が得られたようです。

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平成25年度 「福祉科の日」講演会

1月 24th, 2014

平成25年度 「福祉科の日」講演会

平成25年12月17日(火)、くらしき健康福祉プラザにおいて「福祉科の日」講演会が開催されました。今年はNPO法人岡山マインド「こころ」の方々をお迎えし、講演をしていただきました。講演では講師の先生方が自らの経験や思いをお話してくださり、生徒達も真剣な表情でお話を聞きました。講演の後は、生徒による福祉体験作文の発表を行いました。「福祉科の日」講演会を終えてみての生徒と御来場いただいた方々の感想を御紹介します。

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(NPO法人岡山マインド「こころ」の皆さん) 

3年生

・精神障がいのある方のお話を聞いたり、直接関わったりするのは初めてで、とても貴重な機会だったと思う。印象に残ったのは、Aさんが自分達と接するときに、「障がい者」として関わるのではなく、「同じ人間」として関わって欲しいとおっしゃっていたことで、自分達が障がい者の方々と関わるときどうあるべきか、とても考えさせられた。今回の講演を通して沢山のことを学ぶことができたので、これからの自分のあり方を考え直すことができる、とても良い機会になったと思う。

2年生

・対等な立場で接することを求めている方に対し、それに応えることが私たちのするべきことだと思いました。今日講義をしてくださった方々は過去の話をして下さったり、好きな曲を歌ったり、自らの思いを作詞して曲を作ったりされていて、大きな壁があってもそれを乗り越え、好きなことをしていくことがこんなにも素敵なことなんだと思いました。ちゃんと理解を深め、一人ひとりと上手く関わっていけるような人になりたいと思いました。

1年生

・全然知らない、全く関わったことのない私たちに自分の人生であったことを話すのは勇気のいることだと思います。色々な人に病気のことを分かって欲しい、知って欲しいという気持ちがあったのだと思いました。とても印象に残っている言葉があります。「同等の仲間のような感覚で関わって欲しい」という言葉です。「~してあげる」ではなく、「一緒にしている」の方が何倍もいいと思いました。「利用者の立場に寄りそえること」、「思いやること」を忘れないようにします。 

御来場いただいた方々の感想

・当事者の方の声が聞けて、それぞれの体験から自分自身専門職として、一人の人間として色んなことを考えさせられました。命の大切さ、自分自身を好きになるという当たり前のことも改めて考え直すよう機会をいただいたような気がします。

・「ケアする」という言葉は、病院や薬で「治療する」ということではなくて、人と人同士が、仲間同士深く関わり合い理解し合って支えていくこと。「命を感じる」「生きていく」ということに対して考えさせられました。

ハンドボール専門部最優秀・優秀選手表彰式

1月 24th, 2014

平成25年度 岡山県高等学校体育連盟ハンドボール専門部最優秀・優秀選手表彰式

 

日 程  平成25年12月22日(日)

場 所  総社市スポーツセンター「きびじアリーナ」

 

 平成25年12月22日(日)、平成25年度岡山県高等学校体育連盟ハンドボール専門部最優秀・優秀選手表彰式が行われました。その優秀選手に3年生の西村美耶さんが選ばれ、表彰されました。

 西村さんは高校からハンドボールを始めました。入部後、間もなくゴールキーパーをやりたいと申し出て、練習に励みました。当時一つ上の学年にはゴールキーパーがいませんでした。本人は決して個人技術が優れているわけではなく、また器用な選手でもないので、新チームになったばかりの試合では相手側からのシュートをことごとく決められました。しかし、思うような結果が得られなくても、上手くいかないことがあっても決してあきらめず、こつこつと練習に励みました。また、仲間にも恵まれ、同じく高校から始めた他の4人とともに努力し、頑張りました。3年生になり、チームとしては県総体ベスト8が最高成績でしたが、西村さんは岡山県選抜選手としてブロック大会を勝ち抜き、東京国体に参加しました。その後も後輩の指導や手伝いをするため練習に参加し、熱心に指導してきました。選抜選手となったことはすごいことだと思いますが、日頃のこのような部活動での取り組み方も評価されたのではないかと思います。昨年に引き続いて、この表彰は、中央高校ハンドボール部にとっても大変喜ばしい限りです。

 これからもこのような表彰選手を輩出するよう、一生懸命取り組んでいきたいと考えています。これからも倉敷中央高校ハンドボール部をよろしくお願いします。

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家政科3年ランチサービスデー 

1月 24th, 2014

家政科3年ランチサービスデー   

平成26年1月16日(木)

  3年間の学習の集大成として、先生方を対象にランチサービスを行いました。今年は、和風のお弁当に茶わん蒸し、小吸物とデザートの黒ごまきな粉のプリン・飲み物を付けて900円でサービスしました。

 11月から献立を考え始め、何度も試作を繰り返しながら献立を決定しました。「衛生面」「量」「見た目」「味」「サービス」「コスト」など様々なことを考えながら調理をすることは、予想以上に大変でしたが、先生方に喜んでいただき、私たちも幸せな気持ちになりました。また、「3年間の感謝の気持ちを込めて」という思いのもとクラスが一つにまとまり、今まで以上に協力し合えたことも大きな収穫でした。

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