家庭クラブ活動の一環で、校内のトイレのペーパーホルダー作りをしました。
バイアステープをきれいに縫い付けるところに苦戦しましたが、ワンポイントをつけて、
かわいく仕上げました。
全部で40枚完成させました。古くなったものと差し替えて、トイレが少し明るくなりました!

家庭クラブ活動の一環で、校内のトイレのペーパーホルダー作りをしました。
バイアステープをきれいに縫い付けるところに苦戦しましたが、ワンポイントをつけて、
かわいく仕上げました。
全部で40枚完成させました。古くなったものと差し替えて、トイレが少し明るくなりました!

1 日 時 平成29年8月21日(月)14:00~16:00
2 場 所 岡山大学生殖補助医療技術教育研究センター
□□□□□□□□□□□〒700-8530 岡山県岡山市北区津島中1-1-1 (農学部Ⅲ号館)
3 講 師 生殖補助医療技術教育研究センター 助教 高山 修 先生
| 生殖補助医療講演会 |
| 2年生 生物理系を中心に、生殖医療の現状や精子や卵子の話、胚培養士の仕事のことについて講義を受けました。
生徒の感想 ・精子は「たくさん作って後で選抜する」に対して、卵子は「選抜したひとつを大切に育てる」という特色について興味を持った。 ・卵子は毎回新しいものが作られるのではなく、元々 私たちの中にあるということを知って驚いた。 |
| 卵子凍結実験 |
実験の内容 (1)直径0.1mmの擬似卵をガラスのピペットを用いて培養液間を移動させる練習 (2)擬似卵を凍結用の特殊な液に浸し、疑似卵の変化を観察する (3)擬似卵を液体窒素で凍結する 生徒の感想 ・最後の凍結のときに卵を落としてしまった。指先にかかる責任の重さを感じた。 ・集中力が必要な作業だったが出来たときはとても嬉しかった。 ・「こんな風に凍結させるのだ!」と驚いた部分もたくさんあり、すごく楽しかった。また、こういった面で生殖医療に関わる仕事もあることを知りとても勉強になった。 ・責任の重さが感じられる仕事だと思った。うまくいったらたくさんの人を笑顔と新しい命を見ることが出来るすごい仕事と思った。 |
後期補習2日目に卒業生5名を招き、普通科1年生が話を聞きました。進路を決めた理由や高校時代に頑張ったこと、高校時代にしておけばよかったことなど、先輩たちの生の声を聞き、1年生は進路への意識を新たにしていました。
卒業生の話を聞いています。
記念会館1階

記念会館2階

先輩の話を聞きながら熱心にメモを取っています。

以下はその様子です。中学生の皆さんもいろんな事にチェレンジしませんか
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アンブラアスカイ 倉敷中央高校と倉敷市立短大が企画し、倉敷芸術科学大学がデザインを考え傘の色塗りをしました。3校協力しての作品です。多くのカメラマンが写真を撮り、ネット上にも沢山アップされました。是非検索してください。 |
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ダンスバトル 中央会場にて、真夏の灼熱の中、高校生・短大生が2分30秒でダンスの技を競いました。本校3年生が見事準優勝しました。プロのダンサーの演技も見ることができ、観客は大いに盛り上がりました。 |
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3校合同ファッションショー
アンブレラスカイの下、3年生が華やかに30mのランウエーを彩りました。2年生は、岡山ビジネスカレッジでウォーキングを教えていただき、既製服の着こなし方も提案しました。本校男子も警備員として、参加しました。 |
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ラジコン ミニサーキットを会場に再現しました。生徒は、事前に学校にラジコンをお借りして操縦の特訓をしました。その甲斐あって多くの子どもたちに、楽しくレースをしてもらうことができました。 |
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バトントワリング共演 ハイスクールミュージカルやディズニーメドレーなど元気よく踊ることが出来ました。児島繊維祭りでも踊りますので、是非見に来てください。 |
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ジンクス企画 企画・運営とキャラクターのデザインから制作まで本校生徒が行いました。全身タイツで灼熱の中がんばり、たくさんの人に、SNSにのせてもらいました。 |
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来場者調査 これらの企画の結果を数値で確かめるために、来場者調査を実施し、ボランティアとして本校の多くの生徒が参加しました。実際にアンケートを採ることは難しく、自分自身のコミュニケーション不足を痛感した生徒が多くいました。このことにより、話し方を工夫することを学んだようです。 |
詳しいことは、倉敷市のホームページ
市長公室 >くらしき情報発信課 >倉敷未来プロジェクト >水島港まつり学生連携事業
に出ています。是非ご覧ください。
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/30910.htm
倉敷中央高校記念会館にて

100人近い卒業生(当番年度)の方々にお集まりいただき盛大に開催することができました。総会の後は、それぞれ在学中の思い出話、中央高校あるあるで盛り上がり、近況を話されていました。
たくさんの方々の御来校、ご協力ありがとうございました。
*カラフルな傘で空を彩るアンブレラスカイの下、3年生はグループテーマごとにデザインから考えて製作した作品を着て、初ランウエイ!







*2年生は企業提供の洋服をコーディネートし、モデル体験をしました!



7月10日(月)・12日(水)に、「みどり保育園」へ保育実習に行ってきました。
《1歳児と新聞紙遊び》

《2歳児とパシャパシャ水遊び》

《3歳児とダイナミック水遊び》

《4・5歳児とお店屋さんごっこ》




8月3日(木)の本番では、『「And Can it be?」~神が愛なら、なぜこのような悲劇が起きるのか~』、『桃太郎サンバ』の2曲を披露します。
「And Can it be?」は、1999年アメリカの高校で起こった銃乱射事件を題材にした現代曲で、賛美歌の澄んだ歌声から始まります。昨年度の定期演奏会でも演奏した、部員の思い入れのある1曲です。
「桃太郎サンバ」は、”全国の皆様に岡山県をもっと知っていただきたい!”という部員の思いから、顧問が童謡「桃太郎」を大胆にサンバアレンジした1曲です。演奏はもちろん、掛け声、手拍子、部員考案の演出で会場を盛り上げます!

7月23日(日) 倉敷市マービーふれあいセンターにて

♪演奏曲 マーチ「春風の通り道」「And Can it be?」「ハッピーエンド」「桃太郎サンバ」
♪全体合唱 「翼をください」伴奏
上記の4曲を披露しました。吹奏楽の名曲から最新Jポップまで幅広く、中央高校吹奏楽部の魅力を会場の皆様に知っていただけたのではないでしょうか。会場は盛大な拍手に包まれ、フェスティバルの最後を色鮮やかに飾りました。また、閉会式の全体合唱「翼をください」では、本校が伴奏を担当しました。
高校生芸術フェスティバルは、全国高校総合文化祭(文化系部活の全国大会。以下、総文祭)の岡山県大会で、各部門の県代表が演奏や作品を披露しました。本校吹奏楽部は、吹奏楽部門の県代表として宮城県で開催される総文祭に出場することが決まっています。
8月の総文祭本番に向けて、さらに演奏に磨きをかけていきます!

福祉科3年の山川紗英さんの作文が、全国からの上位5作品に選ばれました。最優秀の文部科学大臣賞をかけて、8月9日(水)に青森県で開催される全国大会へ出場します。本校福祉科生徒は全国大会に3年連続で全国大会に出場します。