*カラフルな傘で空を彩るアンブレラスカイの下、3年生はグループテーマごとにデザインから考えて製作した作品を着て、初ランウエイ!







*2年生は企業提供の洋服をコーディネートし、モデル体験をしました!



*カラフルな傘で空を彩るアンブレラスカイの下、3年生はグループテーマごとにデザインから考えて製作した作品を着て、初ランウエイ!







*2年生は企業提供の洋服をコーディネートし、モデル体験をしました!



7月10日(月)・12日(水)に、「みどり保育園」へ保育実習に行ってきました。
《1歳児と新聞紙遊び》

《2歳児とパシャパシャ水遊び》

《3歳児とダイナミック水遊び》

《4・5歳児とお店屋さんごっこ》




8月3日(木)の本番では、『「And Can it be?」~神が愛なら、なぜこのような悲劇が起きるのか~』、『桃太郎サンバ』の2曲を披露します。
「And Can it be?」は、1999年アメリカの高校で起こった銃乱射事件を題材にした現代曲で、賛美歌の澄んだ歌声から始まります。昨年度の定期演奏会でも演奏した、部員の思い入れのある1曲です。
「桃太郎サンバ」は、”全国の皆様に岡山県をもっと知っていただきたい!”という部員の思いから、顧問が童謡「桃太郎」を大胆にサンバアレンジした1曲です。演奏はもちろん、掛け声、手拍子、部員考案の演出で会場を盛り上げます!

7月23日(日) 倉敷市マービーふれあいセンターにて

♪演奏曲 マーチ「春風の通り道」「And Can it be?」「ハッピーエンド」「桃太郎サンバ」
♪全体合唱 「翼をください」伴奏
上記の4曲を披露しました。吹奏楽の名曲から最新Jポップまで幅広く、中央高校吹奏楽部の魅力を会場の皆様に知っていただけたのではないでしょうか。会場は盛大な拍手に包まれ、フェスティバルの最後を色鮮やかに飾りました。また、閉会式の全体合唱「翼をください」では、本校が伴奏を担当しました。
高校生芸術フェスティバルは、全国高校総合文化祭(文化系部活の全国大会。以下、総文祭)の岡山県大会で、各部門の県代表が演奏や作品を披露しました。本校吹奏楽部は、吹奏楽部門の県代表として宮城県で開催される総文祭に出場することが決まっています。
8月の総文祭本番に向けて、さらに演奏に磨きをかけていきます!

福祉科3年の山川紗英さんの作文が、全国からの上位5作品に選ばれました。最優秀の文部科学大臣賞をかけて、8月9日(水)に青森県で開催される全国大会へ出場します。本校福祉科生徒は全国大会に3年連続で全国大会に出場します。
岡山県予選で、福祉科3年生のチームが最優秀賞を受賞しました。7月27日(木)に全国大会出場をかけて中国地区大会へ出場します。本校福祉科生徒は、全国大会にも3年連続出場(26~28年度)しています。
6月5日(月)の校外学習を受けて行っていた調べ学習の発表会を各クラスで行いました。クイズを取り入れて発表する等、各班工夫を凝らしての発表でした。今後も地域を理解する学習を進めていきます。

原稿作成中です。「色ペンを使った方がわかりやすいよね」
水島港祭について調べた班の原稿です。
がんばって発表しています。「みんな画面に注目!」
平成29年度 同窓会理事会・評議委員会・総会準備委員会
6月17日(土)記念会館1階にてたくさんの方に来ていただきたいとみんなで知恵を絞りました。
ついこの間まで3年生だった28年度卒業の評議員さんも加わり着々と準備を進めました。
たくさんの方のご来会を心よりお待ちしております。詳細ができ次第、7月上旬にHPでご案内いたします。

6:00 起床
今日も沖縄は快晴です。からっとしていて、風も気持ちいいです。

7:00 朝食
昨日、思いっきりマリンスポーツを楽しんだからか、今朝はゆっくりと朝食をとっていました。

8:20 ホテル出発
8:50 万座毛到着
「万人も座する草原」と言われる場所です。近くには象に似た岩があります。

10:30 沖縄国際通り到着
「奇跡の1マイル」と呼ばれ、戦後目覚ましい発展を遂げた場所です。

15:10 那覇空港出発
15時25分 全員飛行機に搭乗し、予定通りいまから出発です。
17:00 無事に高松空港に到着しました。
19:00 学校到着予定です。

5月23日(火)「倉敷アイビースクエア」にて、食事を供する者としてサービス講習を受けました。テーブルセッティングや調理場の見学も行いました。テーブルマナー実習を兼ねて西洋料理のフルコースをいただいた後は倉紡記念館で、地場産業の歴史や生活文化について学びました。
<サービス講習>
スタッフさんたちはお皿を4枚も持っていてすごい。

ただスープを注ぐ、その一瞬一瞬でさえ、細やかな思いやりがあると知りました。

<調理場見学>
スタッフとの連携など、いろいろな工夫をしながら200~300人分の料理を作っているそうです。

<テーブルマナー実習>
皿とナイフが触れて音が鳴ったり、お肉が切りにくかったりと難しかったです。

力を入れすぎるとメロンが飛んでいきそうでした。

<倉紡記念館>
その時代に流行したものや時代の象徴ともいえるものが展示してあって勉強になりました。
