H30、4、18(水)3~4限「介護福祉基礎A」

暖かい陽射しのなか、足浴実習(足湯)をしました。

ベッド上で、足浴実習(足湯)をしました。
4月9日 入学式
高校生320名、専攻科38名が晴れの日を迎えました。

式の終わりには在校生が校歌の紹介を行いました。

4月10日 新入生歓迎会
生徒会が主催し、新入生に学校生活や部活動の紹介を行いました。
各部活動、工夫を凝らした発表で一生懸命PRしました。
書道部

バレーボール部

手話部

バトントワリング部

陸上部

放課後には吹奏楽部による青空コンサートが行われ、県大会GOLD金賞の実力を披露しました。

この他にも中央高校には楽しい部活動が沢山あります。
本日から仮入部が始まり、20日には部結成が行われる予定です。
大会結果
女子ダブルス□□
優勝
今滝 空□□□□(健康スポーツコース3年)
藤原 奈央□□(健康スポーツコース3年)
第3位□
芦田 奈美希(健康スポーツコース3年)
奥寺 彩乃□□(健康スポーツコース3年)
2018年1月21日(日) 倉敷市民会館大ホール

♪「メリーゴーランド」
♪「Apocalyptic Dreams~聖ヨハネの黙示録による幻想~」
♪「マーチ「春風の通り道」」(2017年コンクール課題曲)
♪「And Can It Be ?」(2017年コンクール自由曲)
各パートの個性あふれる演出満載の「メリーゴーランド」から始まった今回の定期演奏会。部員の笑顔もサウンドも、キラキラと弾けます。続く「Apocalyptic Dreams~聖ヨハネの黙示録による幻想~」では、最高難易度で10分にも及ぶ大作に挑みました。夏の吹奏楽コンクールでも演奏した「マーチ春風の通り道」、「And Can It Be ?」はさらに完成度を増し、緻密・繊細そして壮大な演奏をお届けしました。

♪バレエ組曲「シバの女王ベルキス」より
旧約聖書の時代、シバ王国の女王ベルキスとイスラエル王国のソロモン王が恋に落ちるという伝説がもとになった、色彩感と異国情緒豊かな曲です。「こてこてのクラシックをマーチングで」行うのは、実は中央ブラスの特色。顧問が大胆に編曲した表情が異なる4つの楽章を、複雑なメロディや迫力あるサウンド、巧みな動きで中央ブラス色に染め上げていきました。
第2楽章「夜明けのベルキスの踊り」では、フルートソロに花を添える演出として、部員が「ベルキス」に扮し舞台に登場しました。細かい装飾がとてもキレイな衣装は、家政科の部員のお手製です!

♪「尾崎豊 作品集」(OG合同)
♪「ミート・ザ・フリントストーン」
♪「中央ヒットパレード☆2017」
♪「リトル・マーメイド・メドレー」 ほか
今回は20回記念公演として、歴代の中央ブラスを支えてくださった顧問の先生方にお越しいただきました。「尾崎豊作品集」では前顧問の西岡忠先生の指揮のもと、OGの先輩方と一緒に演奏しました。先輩方の頼もしさに支えられ、厚みのある演奏となりました。そして、第1回定期演奏会で演奏された「ミート・ザ・フリントストーン」では、当時の顧問である小﨑順子先生を指揮にお迎えしました。小﨑先生が語られた定期演奏会の開催に至るまでの道のりを聴き、部員たちは次へと繋ぐ気持ちを強く持ちました。英語がご担当の小﨑先生、最後は格好良く英語で部員にメッセージを下さいました。
観客のみなさんと一緒に踊ったり、演奏に合わせて寸劇を繰り広げたり、客席に降りてみなさんと触れ合ったりと、楽しい時間をお届けすることができました。そして、3年生ステージでは、涙で言葉に詰まる部員も…。

たくさんの拍手やアンコール、本当にありがとうございました。この1年間、部員たちは1つ1つのステージで大きな目標に挑み、乗り越え、走り続けました。今回の定期演奏会も、皆様に感謝の気持ちを伝えられるよう、部員全員が気持ちを1つにして準備をしてきました。
現在は2年生を中心とした新体制で、新たな目標のもと歩み始めています。

これからも、吹奏楽部への応援をよろしくお願いいたします。改めて、御来場下さった皆様を始め、関係の方々に感謝申し上げます。
写真提供:フォトクリエイト(株)
3月1日(木)24:00~(KCT11ch)28分番組
※3月中は会議放送がない日に毎日同時刻で放送予定
番組内容
水島臨海鉄道(下り)倉敷市駅~三菱自工前駅までの車窓風景が放送されます。ナレーションに水島臨海鉄道沿線の風景や歴史を紹介する「ピーポー車窓ガイド」(本校生徒金髙さん担当)が利用されます。
ぜひご覧ください!!

1. 日 時 2月15日(木)
2. 場 所 倉敷商工会議所
3. 発表団体
・水島港まつり学生連携事業(発表者)岡山県立倉敷中央高等学校 生徒
・倉敷素隠居プロジェクト(発表者)倉敷芸術科学大学芸術学部 学生
・魅力発見!私の下津井・プロジェクト(発表者)倉敷市立短期大学 学生
・玉島新町町家 桃和プロジェクト(発表者)くらしき作陽大学食文化学部 学生

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1. 日 時 2月10日(土)
2. 場 所 岡山空港ターミナル 2階「瀬戸の間」
3. 参加者 本校1,2年生 14名
吉備国際大学 韓国人留学生6名
4. 内 容 韓国留学生に韓国のことを教えてもらいながらガイドペーパー
(他3枚)を作成し、その後日本語→ハングルに翻訳しました
(岡山、倉敷、児島2班、牛窓 計5班)
岡山空港 2階瀬戸の間
とても良い部屋で韓国語を教えてもらっています。

アイスブレイクの様子です!
日本と韓国の好きなところを盛り込んで自己紹介


発表
韓国語を使っての発表です。(みんな上手にできました)

(中学生の皆さんも一緒に次のガイドペーパーをつくりませんか)
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「子どもの発達と保育」
子どもコース(2年)・家政科(2年)
□IPU・環太平洋大学の薮田弘美先生にお越しいただき、リアルケアベビーを使用して、
授乳やおむつ替えなどの子育て体験をしました。
□リアルケアベビーは、プログラムで動く乳幼児体験ロボットです。上手にあやさないとなかなか泣き止まず、みんなあたふた。赤ちゃんの名前を呼びながら、一生懸命あやしました。泣き止んで笑い声をあげてくれると、ホッ!
子育ての大変さと楽しさを体験できました。

緊張した面持ちで会場入り。受験票を手に会場を確認していました。

会場に入る前に、全員で円陣を組み、気合いを入れました。
試験直前まで確認していました。
みんな頑張れ!!!めざせ合格!!!
