10月22日(月)6,7限に開催した進路ガイダンスに2年普通科・家政科が参加しました。
心理学や看護学からIT・CG・ゲームまで全21講座から2講座を選び、大学や専門学校から来て下さった講師の先生から話を聞きました。
学ぶ内容や卒業後の進路、高校でやっておくべき事など、進路を選択する上で有効な情報を入手し、これから本格的に進路を検討していきます。
それぞれの会場で熱心に話を聞いています。




10月22日(月)6,7限に開催した進路ガイダンスに2年普通科・家政科が参加しました。
心理学や看護学からIT・CG・ゲームまで全21講座から2講座を選び、大学や専門学校から来て下さった講師の先生から話を聞きました。
学ぶ内容や卒業後の進路、高校でやっておくべき事など、進路を選択する上で有効な情報を入手し、これから本格的に進路を検討していきます。
それぞれの会場で熱心に話を聞いています。




平成30年9月3日に日本赤十字社岡山県支部から健康生活支援講習指導員をお招きし、リラクゼーションとハンドケアの技術指導をふまえた講習をうけました。
お互いに実践することで、手の平から伝わる温もりやスキンシップの効果を実感することができました。


椅子に座って、ドライシャンプーを使った実習をしました。

手作りのケリーパッドを使って、ベッド上で洗髪実習をしました。
平成30年8月25日(土)に「看護科の日」が行われました。
台風の影響が懸念されていましたが、看護科・専攻科5学年の生徒たち
が、学年の壁を越えて協力し合い、無事に終えることができました。
多くの方々にご参加いただき、ありがとうございました。






平成30年6月19日(火)に近隣の病院より看護師の方をお招きし、「看護の魅力」についてご講演いただきました。臨床現場で現在活躍中の看護師の方からのお話に、
生徒たちは瞳をキラキラとさせて、じっくりと耳を傾けていました。
看護師になりたいという将来の目標を再確認できる有意義な時間となりました。


入学して初めて、ナースユニフォームを着用して看護技術の演習を行いました。
患者さんにとって安楽で、そして崩れにくいベッドをつくる看護技術の難しさを痛感しながらも、
クラス生徒40名全員が楽しく、熱心に演習に取り組みました。

後期補習2日目の8月20日(月)3限、卒業生4名が来校、1年生1組から5組200名を対象に、どうやって志望校を決めたか、高校時代をどのように過ごしたか、現在の大学生活はどのようなものか等話をしてくれました。まだまだのんびり…と考えていた1年生にも刺激になったのではないでしょうか。
先輩は心を込めて話をしてくれています。

後輩はメモを取りながら熱心に聞いています。

高校から専攻科までの5学年の生徒全員が主役となり、日々学習している
看護の知識や技術を発表する「看護科の日」を今年も行います。
本校生徒や保護者の方のみでなく、地域の方々、これから本校への進学を
希望する方、是非ご参加ください!

1年生対象講演会
7月17日くらしき作陽大学の猪原啓介先生をお招きし、「子どもにできること・できないこと~心理学の観点から~」と題し、講義を受講しました。
年齢により、認知できることが異なり、それによっても保育で気をつけることが変わってくることなど、それぞれの特性を知ることの大切さを改めて感じました。


3年生対象講演会
7月18日くらしき作陽大学から吉岡さなゑ先生をお招きし、「障害児保育」と題し、講義を受講しました。
障害児だからというのでなく、どんな子どもも一人ひとりに合った接し方や援助を工夫することが大切だと改めて感じました。個から小集団、クラスと子どもが安心できる環境を作り、互いの信頼関係を築けるように日々努力されている保育士の方々の実践を知ることができました。
まずは折り紙で「だまし舟」 園児への声かけの仕方も参考になりました。

実践例も交えての対応の仕方を学びました。

てぶくろシアターでほっと一息。手作りのグッズに感動です。

平成30年7月10日にくらしき作陽大学へ訪問し、こども園見学と体験授業をしました。専門的な講義と実践を体験することで、今後につながるよい学びとなりました。
こども園見学


体験授業Ⅰ「廃材でおもちゃをつくろう!」


体験授業Ⅱ「障害のある幼児も楽しめるレクリエーション」では自閉症スペクトラムの子ども達に向けたじゃんけんサッカーやキンダーポルカなどの遊びも体験しました。