平成25年3月25日~3月28日
平田 皐 (100m・200m)
大枝 由依(400m)
田中 来夢(やり投)
以上3名が岡山県のカンコースタジアムで行われました中国高体連陸上春季強化合宿に新人大会の成績により選抜され、参加してきました。
それぞれのパートでよい練習ができました。
大分インターハイを目指して頑張ります。
平成25年3月25日~3月28日
平田 皐 (100m・200m)
大枝 由依(400m)
田中 来夢(やり投)
以上3名が岡山県のカンコースタジアムで行われました中国高体連陸上春季強化合宿に新人大会の成績により選抜され、参加してきました。
それぞれのパートでよい練習ができました。
大分インターハイを目指して頑張ります。
2013年2月3日(日)倉敷市民会館大ホールにて、定期演奏会を開催いたしました。
響きの豊かな倉敷市民会館にて、部員一同、心を込めた素敵なサウンドを、大入りのお客様に楽しんで頂きました。
第1部 <クラシカル・ステージ>
「メリーゴーランド」 「Sails of Time(時の航海)」
「2012年度課題曲」 「カウンシル オーク」
夏のコンクールの時よりも緻密で繊細、そして時には情熱ほとばしる熱演となりました。
吹奏楽界で有名な作曲家D.ギリングハムの作品に取り組むのも2回目となり、演奏表現にゆとりが出てきました。
第2部 <マーチング・ステージ>
「交響曲第8番」(A.ドヴォルザーク作曲)
この曲は、有名な「交響曲第8番」の音楽をギュッと凝縮しメドレーにしたものです。ドヴォルザークの出身地ボヘミア地方(現在の東欧チェコ付近)の雰囲気を活かし、変化に富んだステージにしました。三年連続出場の「中国大会(山口・島根・広島)」や「高校総文祭(三重)」「国民文化祭(岡山)」など県代表の経験を活かし、今までよりもグレードアップした演奏・演技が出来、大変好評でした。

第3部 <ポップス・ステージ>
「ビックバンド・ショーケース」(OG合同)
「中央ヒットパレード ’12」「ディズニーメドレー Ⅰ」 ほか
ゲストとして前顧問の西岡先生にも指揮(OG合同)をして頂き、中央高校の十八番「ジャズ」で盛り上がりました。そして、三年ステージではちょっと涙ありの、感動の場面も。
御来場下さった皆様を始め、関係の方々に感謝申し上げます。
中央高校吹奏楽部の今後の活躍に、ご注目下さい!!
写真提供:フォトクリエイト(株)
1月26日 瀬戸町総合運動公園体育館、27日 笠岡総合体育館
たくさんの応援ありがとうございました。この大会は来年度県総体の出場権とシードにかかわる大会でした。
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ダブルス |
優勝 |
加藤 美幸 |
2年 |
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黒澤 裟妃 |
2年 |
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4位 |
井上 美沙 |
1年 |
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丸山 未矩 |
1年 |
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6位 |
安田 悠里 |
2年 |
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難波 遥 |
1年 |
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7位 |
上田 詩織 |
1年 |
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大林 里奈 |
1年 |
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ベスト16 |
坂田 愛佑美 |
2年 |
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小林 真紀 |
1年 |
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ベスト64 |
三隅 菜津美 |
2年 |
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細田 彩耶 |
1年 |
3月25日(月)から北九州市で開催される全国選抜が今年度締めくくりの大会になります。一人一人が高い目標を設定し、さらに成長できるようこれからも努力を続けます。
「確固たる信念」
日 程 平成25年2月8日(金)・9日(土)・10日(日)
場 所 山口県立徳山高校体育館(9日)
キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター(10日)
試合結果
予選リーグ(予選Cブロック)
倉敷中央 28- 3 祇園北(広島県3位)
倉敷中央 31-16 米子北(鳥取県3位)
2勝 予選Cブロック1位で決勝トーナメントへ
決勝トーナメント
倉敷中央 12-16 徳山 (山口県5位)
第3位
本校は、予選リーグで広島県3位の祇園北高校及び鳥取県3位の米子北高校と対戦しました。
初戦の祇園北高校戦では、上背のあるプレーヤーの多い相手に対して、小刻みなディフェンスを心がけ、前半を無失点で折り返しました。後半にはさらに足をつかった速攻により20点を挙げて勝つことができました。
米子北高校戦では、これまでにない31点を挙げ勝つことができたものの、失点も16点と課題の残る試合となりました。この結果により予選Cブロック1位として決勝トーナメントに進出することとなりました。
決勝トーナメント準決勝は、山口県5位の徳山高校との対戦でした。5位とはいえ、全国屈指のハンドボール強豪校が揃う山口県のレベルは高く、緊迫したゲーム展開となりました。前半は、互角の試合運びとなり、8対9で本校が1点を追う展開となりました。後半は、相手の強気の攻めに対して、ディフェンスで応戦するものの一歩及ばず4点差で負けてしまいました。悔しさの残る試合となりましたが、中国新人大会第3位という結果を残すことができました。
これまで、倉敷中央高校ハンドボール部は中国大会出場を目標に日々頑張ってきました。その成果を今大会ではこれまでになく発揮することができ、一戦ごとに成長していく選手の姿が随所にみられました。今大会の経験と悔しさをバネに、春に向けて更に頑張りますので、これからも応援よろしくお願いいたします。
本大会も、保護者の方々を中心に、遠方の山口県周南市まで足を運んで応援していただきました。ありがとうございました。

2012年の岡山県トップアスリート賞受賞者の発表があり、本校より個人1名と1団体が選出されました。
スポーツ優秀賞 陸上競技部 久世 生宝さん(3年)
スポーツ奨励賞 バドミントン部
久世 生宝さんは、6月の日本選手権で岡山県新記録となる56m84を投げ5位入賞したことに勢いを得て、8月の全国高等学校総合体育大会 女子やり投で4位入賞、10月の国民体育大会 少年女子共通やり投 第2位、そして、日本ジュニア陸上競技選手権大会 女子ジュニアやり投において、自身初の全国優勝をするなど華々しい実績が評価され今回の賞に選出されました。
バドミントン部は、6月の県総合体育大会で2年連続の学校対抗優勝を飾り、中国総合体育大会でも5年ぶりの学校対抗優勝を果たしました。そして、8月の全国高等学校総合体育大会においても、学校対抗第3位となりました。その輝かしい実績が評価され団体として今回の賞に選出されました。
平成25年2月22日(金)岡山県庁にて表彰式が行われます。
なお、バドミントン部は、3月25日(月)~3月28日(木)に福岡県北九州市で行われる第41回全国高等学校選抜バドミントン大会に出場します。
今後の各選手の活躍に期待するとともに、本校部活動の更なる活躍に御期待ください。
日 程 平成24年12月23日(日)・平成25年1月6日(日)・7日(月)
場 所 総社市スポーツセンター「きびじアリーナ」
試合結果
2回戦 倉敷中央 34- 0 備前緑陽
準々決勝 倉敷中央 14-10 倉敷商業
準決勝 倉敷中央 10-26 玉野光南
3位決定戦 倉敷中央 11-17 岡山操山
第4位
初戦の備前緑陽高校戦では、キーパーを中心にディフェンスに安定感があり相手にゲームの流れを与えない試合展開となりました。準々決勝の倉敷商業高校戦では、序盤から緊張と相手の攻撃のプレッシャーに圧倒され、前半2点のリードを許してしまう苦しい展開となりました。しかし、後半には流れを変えるプレーが出て、逆転勝ちを収めることができました。準決勝は、第1シードの玉野光南高校との対戦でした。相手のオフェンスに圧倒され、多くの失点を許してしまい敗戦しました。3位決定戦では、高い攻撃力を持つ操山高校と競り合いましたが、あと一歩及ばず敗れてしまいました。
最終結果は第4位となり、これにより目標としていた中国大会への出場を決めることができました。
年末年始の忙しい時期に、温かい御支援・御声援をくださいましてありがとうございました。
2月8日(金)~10日(日)、山口県周南市で行われる、今年度最後の公式戦となる「中国高等学校ハンドボール新人大会」では、これまで以上に強い相手との対戦が予想されます。さらに基本練習を徹底して行い、より良いプレーができるように努力していきたいと思います。
応援よろしくお願いいたします。
日程:平成24年12月23日(日)
場所:総社市スポーツセンター「きびじアリーナ」
平成24年度岡山県高体連ハンドボール部最優秀・優秀選手の表彰がありました。優秀選手に、本校3年生 横内 巳奈 さんが選出され、表彰を受けました。本校ハンドボール部としては昨年度に引き続き2年連続の表彰となりました。
今年度、横内さんは第67回国民体育大会岡山県代表選手に選出され、中国地区ブロック予選に参加しました。その実績や数々の大会での活躍により、今回の表彰となりました。
高校入学時からハンドボールを始める選手が多いチームの中で、1年生のころからレギュラーとして活躍する一方、後輩の指導やチームをまとめることに力を入れて活動していました。試合では、ゲームの流れを本校に引き寄せるプレーを見せるなど活躍していました。今後は、大学へ進学してハンドボール選手としてプレーを続けつつ、指導者として必要な知識・技術を習得したいと考えているそうです。
倉敷中央高校ハンドボール部からさらに多くの選手が優秀選手に選出されるように、これからも一層努力していきたいと思います。今後とも応援どうぞよろしくお願いいたします。


