9月5日(水)~6日(木) 文化の部
9月7日(金) 体育の部
文化の部では、各クラスや部活動がステージ発表やクラス展示を行いました。学科やコース、部活動の特色を活かした企画もあり、どの団体も工夫を凝らしたものに仕上がりました。







体育の部では、どのクラスも力いっぱい競技に取り組みました。




閉会式では全校で肩を組んで校歌を歌いました。
御来校くださいました保護者の皆様ありがとうございました。
9月5日(水)~6日(木) 文化の部
9月7日(金) 体育の部
文化の部では、各クラスや部活動がステージ発表やクラス展示を行いました。学科やコース、部活動の特色を活かした企画もあり、どの団体も工夫を凝らしたものに仕上がりました。







体育の部では、どのクラスも力いっぱい競技に取り組みました。




閉会式では全校で肩を組んで校歌を歌いました。
御来校くださいました保護者の皆様ありがとうございました。
8/10〜11(金・土)に行われた吹奏楽コンクール県大会高校A部門で、念願の7年連続「Gold金賞」を受賞することが出来ました。岡山県の吹奏楽のレベルは大変高く、高校A部門で金賞を取るのは至難の業とされています。
審査員の講評には、課題曲・・・「豊かなサウンド感で表情豊かな活き活きとした演奏でした」 自由曲・・・「迫力がありました。特に金管楽器と打楽器のサラウンドが素晴らしい」「とても緊張感のある演奏でダイナミクスを極限まで使ってよかった」などとありました。県代表まであと一歩という好位置でもあり、部員一同非常に喜んでいます。

平成30年8月25日(土)に「看護科の日」が行われました。
台風の影響が懸念されていましたが、看護科・専攻科5学年の生徒たち
が、学年の壁を越えて協力し合い、無事に終えることができました。
多くの方々にご参加いただき、ありがとうございました。






平成30年6月19日(火)に近隣の病院より看護師の方をお招きし、「看護の魅力」についてご講演いただきました。臨床現場で現在活躍中の看護師の方からのお話に、
生徒たちは瞳をキラキラとさせて、じっくりと耳を傾けていました。
看護師になりたいという将来の目標を再確認できる有意義な時間となりました。


入学して初めて、ナースユニフォームを着用して看護技術の演習を行いました。
患者さんにとって安楽で、そして崩れにくいベッドをつくる看護技術の難しさを痛感しながらも、
クラス生徒40名全員が楽しく、熱心に演習に取り組みました。

第2回中学生保護者対象学校説明会を9月14日(金)に下記の会場で開催します。説明会後の個別相談では各学科やコースの教員がご質問にお答えいたします。中学生の方も保護者の方と一緒にご参加いただけます。お申し込みは不要ですので、ぜひお気軽にご参加下さい。
9月14日(金)19時~20時
【岡山県南部健康づくりセンター(多目的聴講室)】
岡山市北区平田408-1
(086)246-6250
【児島マリンプール(第3会議室)】
倉敷市児島小川町3697-2
(086)472-0156

(写真は本校会場)
日時 平成30年8月4日(土)~9日(木)
場所 浜松アリーナ
試合結果
学校対抗戦 ベスト16
2回戦 倉敷中央(3-0)富山国際大学付属高校
3回戦 倉敷中央(1-3)西武台千葉高校
主将 奥寺彩乃 芦田奈美希 今滝空 藤原奈央
荻野祐菜 武本結衣 江見乃羽
ダブルス 芦田奈美希・奥寺彩乃ペア ベスト8
2回戦 芦田・奥寺(2-0)つくば国際大学高校ペア
3回戦 芦田・奥寺(2-1)聖ウルスラ学院英智高校ペア
4回戦 芦田・奥寺(2-1)旭川実業高校ペア
準々決勝 芦田・奥寺(0-2)埼玉栄高校ペア

後期補習2日目の8月20日(月)3限、卒業生4名が来校、1年生1組から5組200名を対象に、どうやって志望校を決めたか、高校時代をどのように過ごしたか、現在の大学生活はどのようなものか等話をしてくれました。まだまだのんびり…と考えていた1年生にも刺激になったのではないでしょうか。
先輩は心を込めて話をしてくれています。

後輩はメモを取りながら熱心に聞いています。

高校から専攻科までの5学年の生徒全員が主役となり、日々学習している
看護の知識や技術を発表する「看護科の日」を今年も行います。
本校生徒や保護者の方のみでなく、地域の方々、これから本校への進学を
希望する方、是非ご参加ください!

1年生対象講演会
7月17日くらしき作陽大学の猪原啓介先生をお招きし、「子どもにできること・できないこと~心理学の観点から~」と題し、講義を受講しました。
年齢により、認知できることが異なり、それによっても保育で気をつけることが変わってくることなど、それぞれの特性を知ることの大切さを改めて感じました。


3年生対象講演会
7月18日くらしき作陽大学から吉岡さなゑ先生をお招きし、「障害児保育」と題し、講義を受講しました。
障害児だからというのでなく、どんな子どもも一人ひとりに合った接し方や援助を工夫することが大切だと改めて感じました。個から小集団、クラスと子どもが安心できる環境を作り、互いの信頼関係を築けるように日々努力されている保育士の方々の実践を知ることができました。
まずは折り紙で「だまし舟」 園児への声かけの仕方も参考になりました。

実践例も交えての対応の仕方を学びました。

てぶくろシアターでほっと一息。手作りのグッズに感動です。
