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1. 日 時 2月10日(土)
2. 場 所 岡山空港ターミナル 2階「瀬戸の間」
3. 参加者 本校1,2年生 14名
吉備国際大学 韓国人留学生6名
4. 内 容 韓国留学生に韓国のことを教えてもらいながらガイドペーパー
(他3枚)を作成し、その後日本語→ハングルに翻訳しました
(岡山、倉敷、児島2班、牛窓 計5班)
岡山空港 2階瀬戸の間
とても良い部屋で韓国語を教えてもらっています。

アイスブレイクの様子です!
日本と韓国の好きなところを盛り込んで自己紹介


発表
韓国語を使っての発表です。(みんな上手にできました)

(中学生の皆さんも一緒に次のガイドペーパーをつくりませんか)
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「子どもの発達と保育」
子どもコース(2年)・家政科(2年)
□IPU・環太平洋大学の薮田弘美先生にお越しいただき、リアルケアベビーを使用して、
授乳やおむつ替えなどの子育て体験をしました。
□リアルケアベビーは、プログラムで動く乳幼児体験ロボットです。上手にあやさないとなかなか泣き止まず、みんなあたふた。赤ちゃんの名前を呼びながら、一生懸命あやしました。泣き止んで笑い声をあげてくれると、ホッ!
子育ての大変さと楽しさを体験できました。

実習3日目 最終日
午前中、初級、中級、上級コースに分かれて滑りました。
たくさんの初心者も上級コースにチャレンジしました。






スキー実習を無事に終えました。
学校に向けて出発します。
今日の気温はマイナス12度。
吹雪のなか、元気に頑張っています。







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出発式の様子。生徒代表あいさつ
9:12 出発

夕方にはみんな滑れるようになりました。明日も楽しみです!!



1月12日(金)、障害者支援施設の職員さんに御来校頂き、知的障害の特性や、支援の方法についてお話を伺いました。

利用者の方々が作られた椅子やクッキーなども見せていただきました。


生徒の感想
・その人のできることを伸ばしたり、したいことができたりするように支援方法を考え、目線を合わせて関わっていくことが大切だということが分かりました。
・支援者側から歩み寄って、利用者さんの気持ちを理解できるようにすることが大切だと思った。
・障がい者の人と関わったことがなく、どう接したらよいか不安だったが、「年齢に合った話し方をする」や「短い言葉ではっきり話す」ということを心掛けて関わろうと思う。
ティーチイン倉敷中央とは
多くの当事者(高校生、中学生、大学生、保護者、教員、地域住民等)が集まって、課題について学習・熟慮し、意見をまとめ、発表することにより、互いの立場や果たすべき役割への理解が深まり、個々人が自分の役割を果たすようになるワークショップのこと
1. 日 時 12月19日(火)
2. 場 所 倉敷中央高校 記念館1階
3. 参加者 高校生、大学生(岡山大、くらしき作陽大学)、
倉敷市立南中学校、地域の方々(老人会、本校保護者) 計123名
4. 内 容 『東京オリンピックに関して、倉敷市がニュージーランドとのホストタウンになるということで、自分たちに何ができるか』考えよう
全体の様子です!
12班編成、1班10人以上、全体で120人を超えています。

本日の司会の4人です
初めて2年生が司会!上手に出来るかドキドキです

動画考え中!
各班ともホスト国に向けどうアピールするのか?

発表!!
どの班も工夫を凝らしていました。

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