平成28年度 岡山県学校体育表彰式が 2月10日(金)岡山県庁にて行われました。
これは、平成28年2月以降、表彰規程による全国大会で優勝した個人及び団体
優勝した選手におくられる賞です。
本年度は個人20人と5つの団体が受賞しました。
本校陸上部では、齋藤愛美(2年生)が個人で受賞し、末石 和莉(3年生)、澤谷 柚香(2年生)、野口 理帆(2年生)、齋藤 愛美(2年生)が団体で
受賞しました。

平成28年度 岡山県学校体育表彰式が 2月10日(金)岡山県庁にて行われました。
これは、平成28年2月以降、表彰規程による全国大会で優勝した個人及び団体
優勝した選手におくられる賞です。
本年度は個人20人と5つの団体が受賞しました。
本校陸上部では、齋藤愛美(2年生)が個人で受賞し、末石 和莉(3年生)、澤谷 柚香(2年生)、野口 理帆(2年生)、齋藤 愛美(2年生)が団体で
受賞しました。

倉敷中央高校吹奏楽部は、本年度もマーチングコンテスト県大会でGold金賞そして岡山県代表に推薦され、7年連続で中国大会に出場しました。
10/9(日)山口県で行われた中国大会では、中国地方5つの県から強豪校が一堂に会し、レベルの高い熱い戦いを繰り広げました。倉敷中央高校は、県大会の時より、さらに演奏・演技に磨きをかけて見ごたえ聞きごたえのある発表にしたいと、猛練習を重ねてきました。曲目は、C.オルフ作曲の「カルミナ ブラーナ」です。「運命の女神」への壮大な叫び、優美なソロがある「天秤棒に心をかけて」、力強く迫力のある「酒場にて」など、見所・聴き所たっぷりに仕上げました。
中国大会で金賞を取るには、他の県のトップ校よりレベルが高くないといけません。したがって、金賞は至難の業です。しかし、今年は「Gold金賞!」(中央高校では初!)を受賞することが出来ました。御声援いただき、有り難うございました。
今後の中央高校吹奏楽部に、ご注目下さい!
<追伸>
来るH29年2月5日(日)倉敷市民会館で、第19回定期演奏会を開催致します。クラシックもジャズ・ポップスも、そしてステージ・マーチングも披露しますので、是非ご来場下さい。
中央高校は、9/19(月・祝)に行われたマーチングコンテスト岡山県大会で、「Gold金賞」を受賞し「岡山県代表」に推薦されました。10/9(日)山口県で行われる中国大会に出場します。
中央高校のマーチングは、三重県の全国大会を始め、山口県・島根県・広島県・鳥取県・岡山県の中国大会に連続出場していますが、7年連続の嬉しいニュースです。
中国大会では、さらに演奏・演技に磨きをかけて見ごたえ聞きごたえのある発表にしたいと、猛練習中です。曲目は、C.オルフ作曲の「カルミナ ブラーナ」です。組曲中の「運命の女神よ」「春が来た」「酒場にて」などの名曲の数々を、壮大なスケールと優美なソロなどを取り混ぜ、本格的に仕上がるように頑張っています。

写真提供:プレスジェイ株式会社
8/13〜14(土・日)に行われた吹奏楽コンクール県大会高校A部門で、念願の5年連続「Gold金賞」を受賞することが出来ました。岡山県の吹奏楽のレベルは大変高く、高校A部門で金賞を取るのは至難の業とされています。
審査員の講評には、課題曲・・・「美しくブレンドされたサウンドと、スムーズで安定感のある音楽の運びが見事です」 自由曲・・・「輝かしく深みのある素晴らしい演奏。色彩感と慈愛に満ちていて、曲の魅力を充分に引出していました」などとありました。さらに、今回は県代表まであと一歩という好位置でもあり、部員一同非常に喜んでいます。
<追伸>
秋の「マーチング・コンテスト」では7年連続の「県代表」となり、中国大会(今年は山口県)へ出場することになりました。御来場下さった皆様を始め、関係の方々に感謝申し上げます。
中央高校吹奏楽部の今後の活躍に、ご注目下さい!!

写真提供:プレスジェイ
陸上部
□□□100M□□□□□□□優勝□□□□2年 齋藤 愛美
□□□200M□□□□□□□優勝□□□□2年 齋藤 愛美
□□□100M□□□□□□□8位□□□□2年 澤谷 柚花
□□□400Mリレー□□優勝(日本高校歴代3位!! 記録:45秒49)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□3年 末石 和莉 2年 澤谷 柚花
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□2年 野口 理帆 2年 斎藤 愛美
□□□走り幅跳び□□□□□3位□□□□2年 野口 理帆



100m 第2位! 11秒74
200m 第2位! 23秒46 (ジュニア日本新)



2016リオデジャネイロオリンピック代表選手選考会を兼ねた日本グランプリシリーズが、今年も日本各地(兵庫・広島・和歌山・静岡)で行われました。
この試合は、日本のランキング上位者と海外からの招待選手を含め24名しか出場できない日本最高峰の大会です。
本校から、2年生 齋藤愛美が、100mと200mでシニアの大会に初挑戦しました。
4月29日:広島ビッグアーチ(織田幹雄記念国際陸上)
100m 11“88(-1.8) 3位

5月3日:静岡エコパ(静岡国際陸上)
200m 23“96(+0.5) 優勝

以上2大会の活躍が評価され、ゴールデングランプリ陸上に出場する日本代表リレーチームに急遽招集されました。この大会は、国際陸連が主催するIAAFワールドチャレンジとして位置づく大会です。

5月8日:神奈川等々力(ゴールデングランプリ陸上)
4×100mR 43“95
初めての代表で緊張しましたが、先輩方に助けられ、気持ち良くスタートラインに立つことができました。立派に日本代表Aチームの1走を務めました。
この10日間のすばらしい経験を今後に生かし、岡山インターハイを目指していきます。
4月14日(木)、部結成を行い、各部で自己紹介や活動方針の確認をしました。新入部員の姿も多く見られました。新しいチームで、それぞれの目標に向けて頑張ります。
皆さん、勉強も部活も、しっかり頑張りましょう!!

バスケットボール部
バトン部
□2月5日(金)から2月7日(日)にキリンビバレッジ周南総合スポーツセンターで開催された、第21回中国高等学校ハンドボール選手権大会に参加しました。
□予選リーグCブロック初戦で、広島県3位の呉三津田高校に23-4、次に島根県4位の江津高校に29-11で勝利し、予選リーグ2勝でCブロック1位となり、決勝トーナメントに進出することが出来ました。決勝トーナメント準決勝は倉敷天城高校と対戦しました。前回のリベンジをしようと前日にミーティングを行い、試合に臨みました。立ち上がりからチームの特徴である、粘り強い守りが出来、相手の攻撃を食い止めることが出来ましたが、その反面、中央高校のシュートに強さと精度がなく、2-6で前半を終えました。後半気持ちと体をゴールに向けようとミーティングを行いコートに送り出しましたが、相手ゴールを割ることが出来ず、7-14で敗れました。この結果を受け第3位という結果になりました。
□中国大会に参加することが出来、また賞状を持って帰ることが出来ました。これを励みに、来年度の大会に向けて、これからも頑張りたいと思います。また、遠く山口県まで応援に来てくださいました保護者の皆様、関係の方々、本当にありがとうございました。今後ともご指導ご声援どうぞよろしくお願いいたします。


