平成30年8月25日(土)に「看護科の日」が行われました。
台風の影響が懸念されていましたが、看護科・専攻科5学年の生徒たち
が、学年の壁を越えて協力し合い、無事に終えることができました。
多くの方々にご参加いただき、ありがとうございました。






平成30年8月25日(土)に「看護科の日」が行われました。
台風の影響が懸念されていましたが、看護科・専攻科5学年の生徒たち
が、学年の壁を越えて協力し合い、無事に終えることができました。
多くの方々にご参加いただき、ありがとうございました。






平成30年6月19日(火)に近隣の病院より看護師の方をお招きし、「看護の魅力」についてご講演いただきました。臨床現場で現在活躍中の看護師の方からのお話に、
生徒たちは瞳をキラキラとさせて、じっくりと耳を傾けていました。
看護師になりたいという将来の目標を再確認できる有意義な時間となりました。


入学して初めて、ナースユニフォームを着用して看護技術の演習を行いました。
患者さんにとって安楽で、そして崩れにくいベッドをつくる看護技術の難しさを痛感しながらも、
クラス生徒40名全員が楽しく、熱心に演習に取り組みました。

高校から専攻科までの5学年の生徒全員が主役となり、日々学習している
看護の知識や技術を発表する「看護科の日」を今年も行います。
本校生徒や保護者の方のみでなく、地域の方々、これから本校への進学を
希望する方、是非ご参加ください!

平成30年6月5日に理学療法士の先生をお招きし、患者の体位変換や車いすへの移乗方法などについて専門的な立場から授業をしていただきました。椅子に座っての授業だけでなく、時折講師の先生のご指導の下演習も行いました。医療現場で行われている援助の実際を学ぶことができ、とても充実した学びの時間になりました。



平成30年6月8日(金)先日戴帽式を終えたばかりの看護科3年生40名
のため、実習激励式を行いました。校長先生、学年主任の先生からだけでな
く専攻科Ⅰ年生の先輩からも激励の言葉をいただきました。患者さんのため
に今できることを精一杯頑張ろうと、一層身が引き締まりました。




6月2日(土)に平成30年度戴帽式が行われました。
厳粛な雰囲気の中、看護科3年生40名が一定の看護の知識と技術が身につ
いた者に与えられる「ナースキャップ」をいただきました。
今後予定される病院での臨地実習に向けて、身が引き締まる思いになりました。



ピリッとした良い緊張感のもと、患者役になったクラスメイトの腕に血管の模型を取り付け実施しました。

6月2日(土)戴帽式に向けて、看護科3年生の生徒40名が練習を開始しました。
白い紙で各自手作りしたナースキャップを使って繰り返し練習をし、厳粛で素晴らしい式典にできるよう、みんなで頑張っています。

<看護科1年生 初めてナースユニフォーム着ました♪>



<看護科2・3年生 臨地実習前の技術練習>


<専攻科Ⅰ年生 採血演習>



<専攻科Ⅱ年生 県内5年一貫教育5校の看護学生交流会に参加しました!>

