R8年度 高校看護科「激励式」

5月18日から看護科2年生を筆頭に、高校1年生、高校3年生と、全学年にとって大きな挑戦である臨地実習が始まりまました。 実習を目前に控えた5月13日に、実習に向かう学生たちを送り出す「激励式」が執り行われました。

校長先生、教頭先生、看護科長、専攻科2年生の先輩から激励の言葉をいただきました。その後、3年生の代表生徒が「実習に不安があるけれど、激励の言葉を聴き、前向きに頑張る気持ちになれました。実習を頑張ります。」と決意表明をしました。

困ったときは学校を、仲間を、そして激励式でかけられた言葉を思い出して欲しいです。皆さんが実習を通して一回り大きく成長することを願っています。

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